見ていないようで見ている。

こんにちは、行政書士の高です。

最近、レバ刺しをよく食べに行きます。僕が貧血持ちだからです。

いろいろなところで食べますが、一番好きなところは、地下鉄浄心駅(鶴舞線)から徒歩10分ぐらいの居酒屋さんです。

ここのレバ刺しは、量が多くて、肉厚があります。しかも、安い!(値段は400円ぐらいだったかな)

週1回は行きます。

先週も行きました。

1人では、まだ行っていないのですが、そのうち行くと思います。

ちなみに、一緒に僕のレバ刺しを食べたいという欲求に付き合ってくれたのは、この方です。

  ↓

 伊藤初彦先生

 

その居酒屋さん、レバ刺し以外もメニューが充実していておいしくて安いです。

ですので、いつもお客さんでいっぱいです。

 昨日も、僕らが行ったときには、たまたま2つだけ席が空いていてなんとかレバ刺しを食べることができました。

その流行っている居酒屋さんの大将と閉店間際にお話していて約30年お店をやっている経験談を聞かせていただいたのですが、特に印象的だったのが、

「お客さんは、見ていないようで見ている。一生懸命やっているとまた飲みにきてくれる。しかも、いいお客さんはいいお客さんを連れてきてくれる。」

とおっしゃていたことです。

約30年積み重ねてきているので、真実味が違いますね。

レバ刺しを食べに行って、貴重な経験談を聞かせていただける。

こんな幸せなことはありません。

 

また、来週もレバ刺しを食べにいきたいと思います!

 

 

 

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