参加者と一緒に創っていく!

こんにちは、行政書士の高です。

昨日は、LOOP(名古屋起業家&異業種交流会)を18時からロボットミュージアムに併設されているfamiresというお店で開催しました。

GW初日で、忙しい時期ではありましたが、たくさんの方にご参加いただき活気のある会だったと思います。

これは、参加していただいた方のパワーの表れではないかと思います。

ありがとうございます。

また、次回は、6月上旬に開催する予定ですので、参加希望の方は、ご期待ください!

はじめての方も大歓迎です。

 LOOPの活動趣旨に賛同していただける方であれば、必ず何らかの価値を得ていただけるかと思います。

また、LOOOの運営者も、ご参加いただいた方にできるだけたくさんの方がたくさんの方と交流していただけるように、動くようにしています。

やっぱり、せっかく参加するからには、何かを持ち帰ってほしいということで、限られた時間を有意義に過ごしていただけるようにという想いからそのようにしています。

 

 毎月行っているLOOPの運営者会議でも 「どうしたら参加者が満足するか」 という点について、熱く議論しています。 運営者もよりよい会にしていくために考えて企画していますので、いろいろな意見を参加者の方からも言っていただき、参加していただくみなさんでドンドンLOOPをよくしていけたらと思っています。

モデルは大変!

こんにちは、行政書士の高です。

今日は、ホームページの写真を変えようと思い、プロのカメラマンの方に写真を撮ってもらいました。

一緒に離婚のサイト(女性のための離婚相談ネット)を運営している森川さんの紹介で、3人撮ってもらったのですが、やはり、プロは違いますね!

 

今回は、離婚のサイトのプロフィールの写真や僕の名古屋会社設立代行オフィスの写真、名刺に使っている写真を変えたくて、頼んだのですが、写真はもちろんのこと、撮影の雰囲気づくりや被写体に表情をつくってもらうのがホントにプロだなと思いました。

 

固い表情ばかりの写真が載ったホームページにはしたくないなと思っていたのですが、笑わせてくれてとても楽しい雰囲気で、いい写真ができたと思います。

仲間内でデジカメで撮影していてもなかなかうまくいかないですしね。

 

いろいろなアーティストの写真も撮っているのもうなづけます。

ゴールデンウィーク明けには、写真を差し替えることができると思いますのでご期待(?)ください!

 

今回、プロのカメラマンの方に撮影していだいたのですが、モデルの方は大変だなと感じました。

表情をつくったりすることもそうですが、冬に春っぽい写真を撮影したり、1日中撮影したりということを考えるとモデルさんも大変な職業であることが実感できます。

 

僕は、2時間の撮影でクタクタでした(笑)

 

 

 

 

気分転換

こんにちは、行政書士の高です。

今日は、「旨いものを食べて、旨い酒を飲んで、しゃべりたいことをざっくばらんに話す」という会に行ってきました。

もともと仲良くさせていただいている方がそのような会を主宰されるとのことで、お誘いいただきました。

 

その方は、旨い料理と旨い日本酒をよくご存知で、その方が予約して一緒に行く店は、いつも満足できます。

今回は寿司でしたが、ここもまた新鮮なネタでおいしかったです。

 

おいしいものを食べて、気兼ねなく会話をして楽しむと

「明日からがんばろう!」

と気分転換ができますので、そのような会に誘っていただき、感謝です!

 

たまには、ぜいたくして、エネルギーを補充することも必要だなと実感してます。

みなさんは、どんな気分転換をされてますか?

 

 

結局、意識が大事!

こんにちは、行政書士の高です。

最近、強く思うことがあります。

それは、ビジネスで成功するためには、その人の意識が一番大事なんだなということです。

 

自分のことで申し訳ないのですが、

「△△するといいよ!」

とアドバイスをいただいたときに、

「それは、□□なんで、できないです」

と1年前の僕は、できない理由を並べていました。

 

こういう思考ですと、マイナスばかりで、進歩がありません。

アドバイスをいただいた方に失礼です。

 

それに気づくのに僕は1年かかりました。

メルマガ等で、「できない理由を並べる奴は成功しない」と書いてあり、それを読んでもピンときませんでした。

単純に、

「へ~、そうなんだ。精神論はいいから、具体的なところを教えてください。」

と思っていました。

 

実際に成功している(実績がある人)人の言うことは聞くもんです。

 

それが一番近道です。

 

ただ、それが自分のポリシーに反している場合は、無視すればいいですけどね。

僕で言えば、

「短期的に売上はあがるけど、長期的にどうだろう?」

という視点で考えたときに、疑問がある場合には、無視しています。

これは、今でも変わりません。

 

他には、少々無駄と思っても、お客様のメリットになるならそれは無駄ではないと思っています。

効率だけを追わないということです。

 

ネットが浸透してきて、つい、「ネット完結」や、「効率重視」ところに目がいきがちですが、そんなところに、価値はないと思っています。

業種によると思いますが、特に、自分のような知識をお金に代えているようなサービス業は、無駄と思うところにこそ、お金をかけるべきだと思います。

 

少し話が逸れましたが、

成功するためには、意識が一番重要だ

ということです。

 

これを忘れずに、事務所を経営していくことを強く誓います!

 

 

ベンチャー企業のための新会社法。

こんにちは、行政書士の高です。

4/21(土)のセミナーの詳細が決まりましたのでお知らせさせていただきます。

今回のセミナーは、「ベンチャー未来ビジネス学」と題し、経営者(個人事業主の方も含む)を対象とした名古屋発のビジネスセミナーです。

そのオープニングセミナーとして、

「ベンチャー企業のためのこんなに使える新会社法」

を開催します。

今後、ベンチャー企業が向かうべき道を新会社法を絡めながら、名古屋の若手士業3名が熱く語ります。

経営者として、新会社法の内容をもっと知りたい・具体的な活用法を詳しく知りたい方はご参加ください。

この機会をお見逃しなく!

名古屋国際会議場

 

【日時】  4/21(土)  13:30~16:30

【場所】  名古屋国際会議場

【費用】  3500円

【特別講師陣】

弁護士 原 武之

川上法律事務所所属  弁護士の枠に留まらない洗練された感性でマルチに活躍!

著書「個人情報保護法と企業法務

ホームページ:弁護士 原 武之

行政書士 高 典啓

高行政書士事務所代表  起業支援・会社設立が主な業務。起業家最高のサポーター

ホームページ:名古屋会社設立代行オフィス

社会保険労務士・FP 横山 勝

横山社会保険事務所代表 就業規則・助成金等企業を元気にするサポーター

人気ブログ:企業を元気にする岐阜の社労士

 

【主催】

LIFE DESIGN GEAR SUPPLY inc.

代表取締役 服部 憲和

名古屋発経営者限定交流組織「#RAISON D’ETRE」の主催者
企業経営専門家オンラインサポートサービス「POSS」で経営者を支援

 

【セミナープログラム】

第1部 ベンチャー企業から見た新会社法の活かし方

①ベンチャー企業だからこそ使える新会社法  弁護士 原 武之

②新会社法と最適経営マネジメントのススメ  行政書士 高 典啓

第2部 起業家に欠かせない「場」と「ツール」のご提案

③ベンチャー企業経営者リアル会議 「#RAISON D’ETRE」

企業経営専門家オンラインサポートサービス「POSS」 ご案内  

LIFE DESIGN GEAR SUPPLY inc. 服部 憲和

④ 新会社法と今がチャンス!使える助成金の活用法   社会保険労務士     横山 勝

 

4/21(土)は、名古屋の士業3人が、ベンチャー企業の皆様が今後成長していく中で、必要となる知識・知らなきゃ損する情報をあますことなくお伝えします。

また、各講師陣もそれぞれ、経営者でもありますので、そのあたりを踏まえてお話をさせていただきます。

どうぞご期待ください!

ご参加希望の方は下記宛てメールにて

住所・氏名・年齢・職業・会社名(屋号等)を御記入の上御連絡下さい。

参加費は当日会場内にて御支払い頂きます。

(注意:4月14日以降のキャンセルにつきましてはキャンセル料(参加費×50パーセント)

が発生致しますので御了承下さい。)

 

連絡先:(mail)nh01@y7.dion.ne.jp服部 憲和

 

身が引き締まります!

こんにちは、行政書士の高です。

今日は、会社設立の手続きをお手伝いさせていだいている方とお会いしていたのですが、会社設立の書類を作るためにいろいろお聞きして一段落したときに、

「やっぱり、会社にすると、引き締まりますね!」

とおっしゃいました。

 

 

個人事業主に比べると、会社にすると、会社の決め事を記載した定款を作成したり、登記所で自分の会社の中身を届ける必要があります。

また、書類の1つ1つに印鑑を押したり、印鑑証明書を提出したりと様々な手続きが必要になりますし、費用もかかります。

 

このような煩雑な手続きを乗り越えて会社をつくることから、身が引き締まるのかなと感じました!

 

これからドンドン売上をあげていかれる方だと思いますので、法務・会計的なサポートをできればと思います。

 

ホームページからお客様を獲得するために必要なこと。

こんにちは、行政書士の高です。

企業としてホームページを持っていることは、今は、当たり前です。

名刺代わりといってもいいぐらいです。

 

ただ、作っただけではもったいなのがホームページです。

確実に売上に貢献してくれます。 

実際には、名刺というより、営業マンといってもいいですね。

当事務所でも、ホームページをご覧になられた方からご依頼をいただいております。

 

 

 

では、ホームページからお客様を獲得するにはどうしたらよいか?

 

いろいろな要素がありますが、その1つに、

 

お客様が求めている情報を把握し掲載すること

 

が重要です。

お客様が知りたい情報を掲載することで、ホームページ(会社)への信頼感が生まれます。

これは、商品を販売する場合でも、サービスを提供する場合でも同じです。

 

商品・サービスを購入しようとホームページを見てくれた方にとって知りたい情報があれば問い合わせをしたくなりますからね。

 

ホームページから収益を上げたいのなら、自社の商品・サービスを購入する際に、お客様が知りたい情報が何であるかを徹底的に考えるとよいかもしれません。

 

価値。

こんにちは、行政書士の高です。

昨日、会社設立のお手伝いをさせていただいている方とお話していたなかで、「価値」というものについてお話していました。

これは、以前書いた、「専門家の価値 」という記事と重複するのですが、その方(従前の記事と同じ方)は、

 

「価値が大切。モノ自体ではなく、その周辺にある価値が大切!」 

 

と改めておっしゃっていました。

例えば、服を買うときでも、服だけなら似たようなものもありますので、その店でなくても買えることもけっこうあるかと思います。

でも、その店で買う。

それは、

「その人から買う」

「その店でないと駄目」

という価値があるから。

 

また、ホテルのレストランで食事するのは、そこにある「非日常」という価値に対してお金を払ってもいいと思っているから。

 

今後、時代がどうなるかはわかりませんが、少なくとも、僕とその方々は、

モノの周辺にある価値

を提供しようと、いろいろ考えていくと思います。

 

これから、その方々がどのような価値を提供していくのも楽しみですが、僕も行政書士として、その方々にいろいろな価値を提供できるようにがんばります!

 

このようなお話ができる方々の会社設立をお手伝いできて幸せです! 

 

 

士業もサービス業!

こんにちは、行政書士の高です。

4月1日です。

名古屋は晴れです。

日曜日です。

 

そして、エープリルフールです。

 

 

 

4月1日だからというわけではないですが、僕が事務所開業当初からの基本精神を書いてみます。

 

 

「士業もサービス業!」

 

と僕は思っていて、そのように言っている方もいますが、士業の世界に身をおいてみると、なかなかサービス業とはかけ離れていることをよく感じます。

 

「先生」

 

なんて呼ばれていることが原因かと思います。

 

僕はどんな業種でも秀でた知識があれば、専門家だと思います。

その道では、「先生」なわけです。

それなのに、士業の業界は特に「先生」なんていわれている。

単に国家資格なだけで、先生でもなんでもない。

僕はそう思って仕事をしていますし、「先生」と呼ばれてもピンときません。

 

そう思ってお客様とお会いするからかわかりませんが、「先生」と呼ばれたことがほとんどないです。

単に僕が先生っぽくないだけだったりして(笑)

 

というわけで、今日も働きます!

 

プライスレス

こんにちは、行政書士の高です。

新しいモデムが届き、今、設置したところ、順調にネットに接続できています!

前のモデムですと、つながってもすぐに接続が切れていて、メールの送受信もままならなかったので、一安心です。

 

ストレスのないネット環境・・・

 

プライスレスです(笑)

 

やはり、モデムがおかしかったようです。

僕のパソコンは、まだ購入して2年しか経っていませんが、毎日、1時間は必ず触りますし、手が空いているときは、ネットサーフィンしたり、ホームページを更新したりと、1日中ネットを使いますので、通常の2倍~3倍は使っていますので、仕方がないですね。

 

ただ、以前にも、で書いたことと近いですが、パソコン依存も危険ですね。

お客様の連絡先をメールアドレスしか知らない場合で、業務でやりとりをしている間に、パソコントラブルが起きたら信用問題に関わります。これが緊急性がある場合には、問題が大きくなる可能性もあります。

 

リスクヘッジするために、紙媒体で最低限のものを残しておくことは必要だと痛感しました。

 

関係者の皆様ご迷惑をおかけしました。

以後十分気をつけますので、今後ともよろしくお願いします。